妊娠中のシミ取り化粧品 おすすめランキング

妊娠中のシミ消しに最適な化粧品は?赤ちゃんにも安全・安心な低刺激の美白化粧品ランキング

 

美白する女性

 

妊娠中はホルモンバランスの崩れで急にシミが現れたり、おでこ、目元、頬の肝斑が濃くなったり、びっくりしてしまうことが多いですね。
キレイなママになるためにも、妊娠中のシミはなるべく早く手当てをしておきたいものです。

 

妊娠中〜産後・授乳中にも安心して使用できる「シミ消し化粧品」。
おすすめのベスト6をご紹介していきます!

 

おすすめとして選定するポイントは

・妊娠中のママの「敏感肌」に徹底的に優しいこと
・お腹の中の赤ちゃんにも「安全」が確認されていること

 

特にお腹の中に赤ちゃんがいる期間は、赤ちゃんにも安全で、安心して使える美白化粧品を選びたいものですよね。

 

 

 

 

妊娠中から産後にかけては、それまで目立たなかったシミが急に気になりだすもの。

 

● 急にシミやソバカスが増えた…
● 顔色がくすんできた気がする…
● ホクロが目立つようになってきた…
● 紫外線を浴びるとすぐシミになる…
● 顔だけでなく、胸のシミも目立ってきた…

あなたもそんなふうに感じていらっしゃるのではないでしょうか。

 

その原因は、ホルモンバランスの崩れ・・・

 

顔のシミを確認

 

ではこのあと、ママの敏感肌にも刺激が少なく、おなかの赤ちゃんにも安心・・・そんな安全に使える美白化粧品の中から、シミ消し効果もしっかり実感できる「ベスト6」を、専門家の監修の下ご紹介していきます。

 

【専門家監修】
この記事は「麗澤皮ふ科クリニック」副院長・永井奈津子さんの監修のもと、コスメライターの野口みちるが執筆してお届けします。

 

 

【妊娠中のシミ取り・シミ消し化粧品ランキング】

 

■第1位

ビーグレン・トライアルセット

評価星5つ

 

ビーグレン・トライアルセット

 

第1位に選ばれたのは
・シミの消しゴム「ハイドロキノン」を配合
・ハイドロキノンの配合量は妊娠中でも全く問題ないわずか2%
・なのに、最新技術を使って効果はバツグン
・ドクターが開発を担当している安心感
で「ビーグレン」です。

 

「妊娠中の敏感肌に刺激が強いハイドロキノンが配合されてるのに1位なの!?」といきなり驚かせてしまったかもしれません。

 

「シミの消しゴム」「肌の漂白剤」とまで言われるハイドロキノンですが、ただ配合しただけでは敏感肌には刺激が強すぎますし、胎内の赤ちゃんへの影響を心配されるかもしれませんね。

 

でも、ビーグレンはアメリカの薬学博士が開発した化粧品で、安全性の高さは世界的に定評のあるところです。

 

ドクターズコスメは国内でも増えてきていますが「サイエンスコスメ」と名乗れる商品は珍しいんですよね。

 

ビーグレン・トライアルセット

 

一般的に、ハイドロキノンは「配合5%以下」であれば妊娠中にも安全が確認されているといいますが、ビーグレンのハイドロキノン配合率は2%以下。

 

配合率については完全に問題のない数値になっています。
メーカーにも直接問い合わせてみましたが、妊娠中の使用も一切影響がないという回答をいただいています。

 

「でも、そんなにハイドロキノンが少ないんじゃ効果がないんじゃ?」と疑問も浮かんでしまうのですが、ここで活きているのがビーグレンの有名な技術。

 

ビーグレン独自の「キューソーム」という技術で成分の浸透率が高められた結果、ハイドロキノンが4%配合されているものと同じレベルの効果が期待できるんです。

 

つまり、安全性を限界まで高めながら美白の効果を最大限に引き出しているということですね。

 

ビーグレン・トライアルセット

 

実際に「大きなシミが消えた」「シミが薄くなった」という声も多く、リピート率も98.5%という驚きの数字になっています。

 

トライアルセットは内容がとても充実していて、ホワイトクリームだけでなくビタミンCの美容液「Cセラム」も入っています。

 

ビタミンC誘導体は美白やシミだけでなく毛穴やニキビにも効果が期待できます。

 

シミと美白に効果が高いハイドロキノンとビタミンCの両方から安心してアプローチ出来るのは頼りになりますね!

 

【購入者年齢層】

購入者年齢層

 

ビーグレンの注目ポイント

・アメリカの薬学博士が開発した安全なサイエンスコスメ
・「シミの消しゴム」と言われるハイドロキノンを配合
・大きなシミ、濃いシミへの効果を期待したい方にお勧め
・ハイドロキノンの配合量はおなかの赤ちゃんに影響のない2%以下
・独自のキューソーム技術で4%配合と同等の効果
・シミ消し効果の高いハイドロキノンを安全に試したい方にお勧め

 

7日間トライアルセット 365日返金保証付き。
税抜き1,710円・送料無料

 

ビーグレン・トライアルセット

 

 

【トライアルセット 7日分】

 

・クレイウォッシュ(15g)
・QuSomeローション(20mL)
・Cセラム(5mL)
・QuSomeホワイトクリーム1.9(5g)
・QuSomeモイスチャーリッチクリーム(7g)

 

限定プレゼント「リセットマスク」がついています。

妊娠中のシミ取りおすすめ化粧品ランキング【早わかり】

 

古い角質、肌荒れの記憶をゼロにする「リセットマスク」

 

ただの保湿マスクではなく、肌をリセットするためのマスクです。
ビーグレンのスキンケアプログラムを効果的にスタートさせるため、過去の肌のダメージや古い角質などをリセットするスペシャルケア用のマスク。
ビーグレンを初めて購入する方が対象の今だけのプレゼントです。

 

※365日返金保証つき

▼ビーグレン 公式ページへ▼

 

 

 

■第2位

【草花木果】白花八草 美白ライン

評価星4.5つ

 

白花八草 美白ライン

 

第2位に選ばれたのは
・徹底した「自然派」、妊娠中の安全性を重視
・予防だけでなく、今あるシミを薄くする効果も期待
・20日間じっくり試せる
というポイントで「白花八草美白ライン」です。

 

自然派のスキンケア、メイクアップ化粧品で知られる「草花木果(そうかもっか)」ブランドから、新しい美白ラインとして「白花八草(しろばなはっそう)」がリリースされました。

 

「自然派」ですから、妊娠中のママにも赤ちゃんにも徹底して優しいのですが、どうしても「自然派」というと、肌には優しいけれど効果が頼りないという気がしてしまうものですよね。

 

そこで「白花八草」は「やさしくて、頼もしい美白」をテーマに開発されたということで、シミを消す効果を実感できるように3つのコンセプトを大切にしています。

 

白い花を咲かせる8種類

 

【1】光澄み

 

草花木果の独自成分である「白花八草エキス」を配合。

 

美肌によいとされる植物の中から白い花を咲かせる8種類を選んで、国内で収穫されてものだけをブレンドしています。
肌の水分量をたっぷり保つことで光の反射が増え、くすみのない白く澄んだ肌に見せることができます。

 

【2】シミの抑制

 

シミ消しの成分としてアルブチンとビタミンC誘導体を配合。おなかの赤ちゃんにもまったく安心な美白成分です。

 

アルブチンでシミをできにくくするだけでなく、ビタミンC誘導体ですでにできてしまったシミも薄く、目立たなくしていきます。

 

【3】肌をまもる

 

炎症を抑える成分としてグリチルリチン酸ジカリウムを配合して肌あれをケアします。日焼けや肌荒れを抑えて、シミ消しの効果が出やすい肌を作ります。

 

草花木果美白化粧水 草花木果美白美容液

 

また、

@5つの無添加
A関平温泉水を使用
B妊娠中も癒されるシトラスフローラルの天然香料100%使用

と、自然派ならではのこだわりがいっぱいです。

 

美白化粧品は乾燥しやすいイメージがありますが、肌の水分量が増えるので、シミ消し、美白だけでなく「もっちり肌になる」と感じる方が多いようです。

 

白花八草トライアルセット

 

他のお試しセットに比べると少しだけお値段が張りますが、20日分(約3週間)たっぷりと使えます。
5日や1週間じゃ効果がよくわかんないんじゃない?と心配な方も、しっかり効果と相性をチェックすることができますね。

 

もし使ってみて納得できなければ、使用後でも返品保証があります。

 

【購入者年齢層】

購入者年齢層

 

 

白花八草の注目ポイント

・自然派化粧品の徹底した安全性と安心感
・乾燥肌で、美白だけでなく肌の水分量を増やしたい方におすすめ
・シミの予防だけでなく、できてしまったシミにも有効
・たっぷり20日間、効果と相性を確かめることができる
・使用後でも返品保証を受けられる

 

トライアルセット(約20日分) 税込み1,980円・送料無料 30日間返品保証

 

草花木果トライアルセット

 

・草花木果薬用洗顔フォーム(医薬部外品)25g(約25回分)
・草花木果美白化粧水(医薬部外品)40mL(約20回分)
・草花木果黄白美容液(医藁部外品)10mL(約20回分)

 

プレゼント品
・天然コットン(20枚入)
・美白日中用美容液(医薬部外品)1.0mL(1回分)

※30日間返金保証つき

▼白花八草公式サイトへ▼

 

 

 

■第3位

アスタリフトホワイト 美白トライアルキット

評価星4つ

 

アスタリフトホワイト 美白キット

 

第3位に選ばれたのは
・有名メーカー「富士フイルム」の安心感
・シリーズのうち3品が「医薬部外品」認定の効果の確かさ
・「ハイドロキノン」を使わず「ナノAMA」を配合
・ナノ化によって、肌の奥深く「角質層」のシミにまで浸透
などの理由で「アスタリフトホワイト」です。

 

テレビのCMでもおなじみの富士フイルムのアンチエイジング化粧品「アスタリフト」が、美白に有効な成分をプラスして新しく生まれ変わりました。

 

アスタリフトホワイト 美白トライアルキット

 

富士フイルムといえば、写真フイルムのイメージが強いですが
医療用の精密機器を製造していたり、80年以上の研究を美容・健康に活かす事業も行っています。

 

その中で誕生したのがアスタリフトのシリーズなんですね。

 

アスタリフトホワイトが目指しているのは「美白+UVケア」です。

 

アスタリフトホワイトのシリーズは、化粧水、美容液、乳液が「医薬部外品」として認定されているので、厚生労働省から「美白効果がある」と認められた化粧品です。

 

医薬部外品

 

妊娠中は黄体ホルモンのバランスから紫外線を吸収しやすくなり、どうしてもシミができやすくなります。
さらに出産してからも赤ちゃんと一緒にお散歩で外出する機会は増えますから、日焼けダメージも続きます。

 

そんな女性の肌を守り、ケアしてくれるのがアスタリフトホワイト。
妊娠中からしっかりケアしておけば、出産後もきれいなママのまま過ごすことができますね。

 

 

アスタリフトホワイトにはハイドロキノンが含まれていません。

 

アスタリフトホワイトには、敏感肌に刺激が強い「ハイドロキノン」が配合されていません。

 

ハイドロキノンは皮膚表面のシミには効果が高いのですが、一方で角質層にまで浸透してしまったシミには効果を発揮しにくいといわれています。

 

肌の張り

 

アスタリフトホワイトは、肌の水分をキープすることでシミを改善していく考え方なので、肌の奥「角質層」のシミも薄めていく効果が期待できますし、ハイドロキノンが配合されていなくても十分な美白効果があるとされています。

 

肌の水分を保ちながら細胞を活性化する成分を肌に与えていきますので、肌の奥からシミをケアしてくれます。

 

使い続けることで美白効果だけでなく、ハリと弾力もアップしてくれるラインナップです。

 

アスタリフトの美白成分は「AMA」です。

 

ハイドロキノンに代わってアスタリフトホワイトに配合されている美白成分は「AMA」。

 

AMAは美白効果が高い事がわかっていましたが、これまでのAMAは肌の奥まで浸透させることが難しく、期待したような美白効果を得ることができませんでした。

 

そこで富士フイルムは独自の技術でAMAを世界最小クラスまでナノ化しました。それが「ナノAMA+」です。

 

「ナノAMA+」

 

このナノ化によって肌の奥深くまで浸透させることができ、角質層に出来てしまったシミにも高い効果を期待することができるようになりました。

 

ナノ化したことで、従来のAMAに比べ、シミの原因であるメラニンを抑制する効果が約2倍になったということです。

 

アスタリフトホワイト

 

このように、アスタリフトホワイトシリーズは、妊娠中でも、授乳中でも安心して使うことができます。

 

ただ、妊娠中はホルモンのバランスが大きく変わっているので、通常であれば問題のない化粧品でも、刺激を感じることがあるかもしれません。

 

アスタリフトホワイトの美白トライアルキットを5日間使ってみて、日常使いができるかどうかを試してみるのがいいかもしれません。

 

1,000円のトライアルセットでアスタリフトホワイトを体験できます。

 

アスタリフトホワイトの注目ポイント

・厚労省認定「医薬部外品」3品を含む効果の確かさ
・ハイドロキノンを使用せず、妊娠中の敏感肌に安心
・ナノ化で、肌の奥・角質層のシミにもアプローチ
・美白+UVケアができる
・ハイドロキノンを避けて美白したい方にお勧め

 

 

アスタリフトホワイト美白トライアルキット 税抜き1,000円・送料無料

 

妊娠中のシミ取りおすすめ化粧品ランキング【早わかり】

 

【美白トライアルキット(5日分)】

 

・アスタリフト ジェリー アクアリスタ <先行美容液> 0.5g×10包
・アスタリフトホワイト ローション<美白化粧水>20mL 医薬部外品
・アスタリフトホワイト エッセンス インフィルト<美白美容液>5mL 医薬部外品
・アスタリフトホワイト クリーム<美白クリーム>5g 医薬部外品
・アスタリフトホワイト パーフェクトUVクリアソリューション<UVクリア美容液 兼 化粧下地>5g

 

※今だけ!ひとり1回限り1,000円!

▼アスタリフトホワイト 公式ページへ▼

 

 

 

■第4位

【ディセンシア】サエル トライアルセット

評価星3.5つ

 

ディセンシア

 

敏感肌への刺激が少なく、妊娠期や授乳中でも安心して美白効果を実感できるのが「ディセンシア サエル」。

 

もともと「ディセンシア」は、有名メーカー、ポーラ・オルビスグループの敏感肌向けのブランドなんですが、

 

その中の美白化粧品のラインが「サエル」シリーズで、サエルは2018年美的のベストコスメを受賞しています。

 

【ディセンシア】サエル トライアルセット 【ディセンシア】サエル トライアルセット

 

ディセンシア サエルが、敏感肌でもシミ消し効果を実感できる秘密は、独自技術である「ヴァイタサイクルヴェール」と独自成分の「エスクレシド」にあります。

 

「ヴァイタサイクルヴェール」は、紫外線や外部刺激をブロックし、肌のバリア機能を高めながらシミの予防をしてくれます。

 

さらに「エスクレシド」が、黒くなってしまったメラニンを白いチロシンへと再生していくので、すでに出来てしまったシミに対してもしっかりケアをしてくれます。

 

【ディセンシア】サエル

【ディセンシア】サエル

 

美白成分のビタミンC誘導体だけでなく、保湿成分のセラミドナノスフィア、抗炎症成分のコウキエキスまでたっぷりと配合・・・

 

しかも、敏感肌ブランドのディセンシアだけに、アルコールも、香料も、紫外線吸収剤も一切使っていません。

 

徹底的に無添加にこだわっているので、刺激の強い一般の美白化粧品が使えない方や妊娠中の方も安心して使えるというわけですね。

 

「メラニンを作らせない」ケアだけでなく「できてしまったメラニンを黒くしない」ケアを強化。デリケートな妊娠期にも安心しておすすめできるシリーズです。

 

美白コスメを使いたいけど乾燥肌だから保湿が足りない、という方におすすめのトライアルキットです。

 

【購入者年齢層】

購入者年齢層

特に30代〜40代の敏感肌女性。

 

ディセンシア サエルの注目ポイント

・なにより「低刺激」を優先したい方にオススメ
・美白成分として「ビタミンC誘導体」を配合
・シミの予防だけでなく、できてしまったシミも対応
・980円で10日間たっぷりとお試しができる

 

サエル トライアルセット税込980円 送料無料 30日間返品保証

 

【ディセンシア】サエル トライアルセット

 

【ディセンシア】サエル トライアルセット(10日分) 

 

・ホワイトニング ローション コンセントレート(薬用美白化粧水) 20mL
・ホワイトニング エッセンス コンセントレート EX (薬用美白美容液)10mL
・ホワイトニング クリーム コンセントレート (薬用美白クリーム)9g
・CCクリーム(1回分)・・・プレゼント品

 

 

※30日間返品保証つき

▼ディセンシア 公式ページへ▼

 

 

 

■第5位

アンプルール ラグジュアリーホワイトトライアルキット

評価星3.5つ

 

アンプルール ラグジュアリーホワイトトライアルキット

 

アンプルールは、シミ消し成分として1位のビーグレンと同じようにハイドロキノンを配合していますが、
新開発の「安定型ハイドロキノン」を使用しているため、妊娠中や授乳中でも問題がないことをメーカーがしっかりと保証しています。

 

【販売ページ上での安全宣言】

販売ページ上での安全宣言

 

実は、医師の処方箋が必要だった美白成分「ハイドロキノン」を安定化させて、
世界で初めて配合した化粧品がアンプルールなんです。

 

アンプルールトライアルキット

 

シミ消し効果の高いハイドロキノンを活かしつつ、低刺激と安全性をとことん追求しているといえますね。

 

美容皮膚科医・高瀬聡子さんが開発・監修したドクターズコスメであり、刺激性、アレルギー性のテストにも合格している点が評価できるポイントです。

 

アンプルールの美白効果の中心となるのは、スポット集中美容液である「ラグジュアリーホワイト コンセントレートHQ110」。

 

美容のプロや芸能人からも高い評価を得て、FRaU、MAQUIA、VoCE、Styleなどの女性誌でベストコスメにも選ばれています。

 

【購入者年齢層】

【購入者年齢層

 

アンプルールの注目ポイント

・シミに対して高い効果を示す「ハイドロキノン」配合
・新開発の「安定型ハイドロキノン」で、妊娠中・授乳期間も安心
・低刺激なので、敏感肌の方にもおすすめ
・ドクターズコスメで安全性も確保
・美容のプロたちから高い支持

 

ラグジュアリーホワイト トライアルキット7日間トライアル 税別1,500円・送料無料

 

アンプルール ラグジュアリーホワイトトライアルキット

 

【アンプルール ラグジュアリーホワイト トライアルキット(7日分)】

 

・スポット集中美容液3mL
・化粧水 20mL
・薬用美白美容液 8mL
・美容乳液ゲル 10g
・メイク落とし・洗顔料 各パウチ×2

 

 

▼アンプルール 公式ページへ▼

 

 

 

■第6位

ノブL&W(エルアンドダブル)トライアルセット

評価星3つ

 

ノブL&W(エルアンドダブル)トライアルセット

 

敏感肌やニキビ肌のケアで知られているNOV(ノブ)から
敏感肌でも使えるシミ消しのトライアルセットが出ました。

 

このトライアルセットはシミ消しや美白だけでなく
エイジングケアも考えたラインナップになっているんです。

 

トライアルセット

 

セットに含まれる4点全てがシミケア化粧品というわけではないので
シミ消しだけに特化して考えるとちょっと物足りなく感じるかもしれませんが、

 

エイジングケアや保湿、肌荒れ対策までしっかり考えられていて
使っているうちに肌のコンディションが自然に整っていくラインです。

 

肌のターンオーバーが促進されるのでシミもスムーズに消えていきます。

 

ノブL&Wトライアルセット

 

シミ対策の中心になるのは
美白クリームであるエンリッチクリーム。

 

美白成分としては、持続型ビタミンC誘導体が配合されています。

 

クリームとはいうもののとても柔らかくて伸びのいいテクスチャーなので
使いやすくて肌への浸透も優れています。

 

低刺激なだけでなく、無香料、無着色なので妊娠中にも安心して使えますね。

 

もしシミ対策だけでなく、エイジングケアも目指したいとお考えなら
ノブL&Wの化粧水、乳液、クリーム、美白美容液をトータルで使ってみるのもよい選択です。

 

ノブL&W トライアルセット 税別1300円 送料無料

 

ノブL&W(エルアンドダブル)トライアルセット

 

【購入者年齢層】

購入者年齢層

 

ノブL&Wの注目ポイント

・敏感肌への低刺激を徹底的に追及
・美白成分として「持続型ビタミンC誘導体」を配合
・シミ消しだけでなく、トータルなエイジングケアを目指す方にお勧め

 

【トライアルセット(7日分)】

 

・化粧水(30ml)
・乳液(6ml)
・美白クリーム(6g)
・美白美容液(0.8g×3個)パウチ

 

 

>>ノブL&W 公式ページへ<<

 

 

妊娠中のシミ消し化粧品・知らないと後悔する大切なこと

 

シミに苦悩する女性

 

 

■妊娠中〜産後は超「敏感肌」

 

「妊娠してからシミが目立つようになった・・・」とあなたも感じていること思います。

 

普段は降り注ぐ紫外線やストレス・睡眠不足など、「活性酸素」の増加がシミの原因となるのですが、妊娠中や産後はこれとは違った原因でシミができやすくなっているんです。

 

この時期の女性はどうしても女性ホルモンのバランスが乱れがちで、色素沈着が起きやすくなり、それまでは気にならなかったシミが急に目立ってくることがあります。

 

また、母体からは絶えず赤ちゃんに栄養を送りつづけるため、肌が乾燥しやすくなってしまいます。

 

つまりこの時期のシミは、妊娠生活にかまけてお肌の手入れを怠ったから・・・というあなたのせいでは決してありません。

 

妊婦さん

 

シミは一刻も早く消したい!と思うものですが、お肌がとても敏感になっているこの時期は刺激の強い通常の美白化粧品を使うことはお勧めできません。

 

肌のバリア機能が弱まっている時に刺激の強い美白化粧品を使ってしまうと肌が炎症を起こし、かえってシミを増やす原因にもなってしまうからです。

 

妊娠や産後で肌が特に敏感な状態である方は、敏感肌に適した化粧品を使うのがおすすめといえます。

 

 

■妊娠中には避けるべき「美白成分」があります。

 

肌のトラブル

 

ママの体から胎内の赤ちゃんに、必要な栄養素を送るだけならいいのですが、使っている化粧品が皮膚を通して吸収され、ごくごく微量ながら赤ちゃんにまで届いてしまうこともあります。

 

最近の研究では、赤ちゃんが胎内で化学物質の汚染を受けたために、先天的にアトピー症状をもって生まれてくるケースもあると報告されているんです。
それだけに、特に妊娠中の方はスキンケアに使う化粧品は注意して選ぶ必要があります。

 

敏感肌

 

かつての敏感肌用の美白化粧品は、肌への刺激を抑えるために美白成分の濃度が低くなってしまい、その分だけ美白効果もあまり期待できないものが多かったんです。

 

でも最近は、様々な研究や科学技術が進み、妊娠中の敏感肌にやさしい上に十分に効果を実感できる美白化粧品も増えてきました。
ですから、迷わずに「敏感肌用」を選んでくださいね。

 

しかも、妊娠中には出来るだけ避けたい「美白成分」があるんです。

 

おなかの赤ちゃんや、授乳によって赤ちゃんへの影響が心配される美白成分がありますので、美白の性能だけでなく赤ちゃんにも安全なものかどうかを見極めて安心なシミ消し化粧品を選びたいですね。

 

シミに悩む女性

 

では、妊娠中や授乳期に避けたい成分についてお伝えします。

 

ハイドロキノン

 

現在、もっともシミ消しの効果が高い成分として知られているのが「ハイドロキノン」。
その効果の高さから「肌の漂白剤」とまで呼ばれています。

 

ハイドロキノンが胎児に直接影響するということはないのですが、日本人の肌には刺激が強く、敏感肌だと、肌が赤くヒリヒリすることも多いんです。

 

肌の赤いポツポツ

 

現在のハイドロキノンは改良が加えられ安全性も高くなっているんですが、それでも肌の状態が不安定な妊娠中に使用すると、かぶれるなどの肌トラブルを起こす危険もあります。

 

ハイドロキノンは医薬品として美容クリニックや皮膚科で使われるほど美白効果の高いものです。

 

2001年の薬事法改正で、化粧品にも配合できるようになったのですが、漂白効果が強いため、高濃度で配合することはありません。

 

一般的に売られている美白化粧品はハイドロキノンの配合が5%以下に抑えられています。
5%以下であれば副作用の心配がほぼないとされているからです。

 

このページでご紹介している「ビーグレン」「アンプルール」はハイドロキノンが配合されていますが、その配合率はさらに低い2%程度で非常に微量に抑えられています。

 

メーカーにも直接問合せ、赤ちゃんに全く影響がない範囲で安全に作られていることはもちろん、妊婦さんのお肌にも限りなく優しい配合量と配合方法であることが確認できています。

トレチノイン

 

トレチノインは肌の生まれ変わり(ターンオーバー)を助ける成分で、シミを消し去る効果が期待できるものです。

 

美容皮膚科では普通に処方される成分ですが、その美容皮膚科でも「妊娠中の方にはおすすめ出来ない」と言われるほどお腹の赤ちゃんへの影響が心配されるものです。

 

トレチノインについては、配合量がわずかであったとしても妊娠中、授乳中ともに使用は避けた方が安全だといえるでしょう。

 

美白する女性

 

 

■「レチノール」の配合されている化粧品は妊娠中に使って大丈夫なの?

 

もうひとつ、妊娠中に気を付けるべき成分が「レチノール」。

 

レチノールは、トレチノインと同じビタミンA誘導体の美白成分です。それだけに胎児への影響を心配される方も多いですね。

 

ただレチノールはトレチノインよりもマイルドで、刺激性はトレチノインの50分の1程度といわれ最近では化粧品にもよく使われています。

 

現在日本国内で「医薬部外品」として認可されているレチノール配合の化粧品は、妊娠中に使用しても問題ないとされています。

 

レチノールは特に問題がありませんので、チェックするのは

・トレチノインが含まれていないかどうか
・ハイドロキノンの配合率は安全性が高いか(5%以下)

この2点が大切ということになります。

 

 

 

その他、妊娠中の美白化粧品に大切なポイント

 

妊娠中のシミ対策化粧品には「敏感肌にやさしいこと」「赤ちゃんに安全であること」以外にも大切なことがあります。

 

メラニンの生成をコントロールしよう

 

紫外線への対策

 

妊娠中は、メラニン色素を生成するメラノサイトのサイズが大きくなり、活性化することがわかっています。
だからこそ、メラノサイトの働きを抑えこみ、メラニンの生成を少なくする成分が配合されているものが理想的です。

 

ビタミンCやトラネキサム酸といったシミ抑制成分が入ったものを積極的に選ぶことも大切ですね。

 

ターンオーバーの正常化を第一に

 

ターンオーバー

 

出来てしまったシミは、消しゴムを使ってその場でゴシゴシと消すことができるわけではありません。

 

大切なことは、肌のターンオーバーを活発にして、肌の生まれ変わりをスムーズにすることなんですね。

 

ですから、美白化粧品を使ったらすぐにシミが消える!というわけではなく、このターンオーバーの周期を意識しておくことが必要になります。

 

ターンオーバーの周期は個人差があり、およそ28日〜56日といわれています。
最短の「28日」というのは20代の女性の場合で、年齢によって周期は変化します。

 

おおよそ「自分の年齢×1.5〜2」がご自分のターンオーバー周期の目安となります。つまり30代〜40代になると45日程度はかかってしまうことになります。

 

慌ててシミの部分をどうにかしようと考えるよりも、ターンオーバーを正常化してきちんと肌が生まれ変わる環境を作っていきましょう。

 

「パラベンフリー」の化粧品を選ぼう

 

無添加化粧品

 

パラベンは化粧品の防腐剤としてよく使われているものなので成分表示で目にすることも多いですよね。
防腐剤ですから、美白の効果には直接関係していません。

 

パラベンは人に対して毒性が低く、副作用もほとんどないといわれているので良く使われているのですが、一方で化粧品の「旧表示指定成分」なので、肌に蓄積されたときにどんなことが起きるのか、あまり解明されていない成分でもあります。

 

また刺激性も強めなので、妊娠中や産後の敏感肌にはお勧めできません。
・パラベンフリー
・無添加
などの表示を目安にして選ぶと良いのではないでしょうか。

 

スペシャルケアより日頃のお手入れで

 

化粧品>

 

妊娠中のシミ対策は、シミが出来た部分に慌ててスペシャルケアを施すよりも、普段使いの化粧品の中でいかにシミを作らないお肌の状態を作っていくかが大切です。

 

妊娠中はビタミン剤など、内服するサプリを避けたいところなので、普段使いの化粧品選びは特に慎重にしたいですね。

 

 

 

 

「妊娠中のシミは、産後、自然に消える」って本当!?

妊婦さん

 

出産後に少しでもシミやソバカスは残したくないですよね。

 

ひと昔前の女性たちは「妊娠中にできてしまったシミは産後には自然に消える」なんて言っていたのですが・・・実際にはどうなのでしょう。

 

確かに、妊娠中のシミは女性ホルモンのバランスの崩れが原因ですから、産後、2,3ヶ月程度でホルモンバランスが戻り、シミが薄くなることもあるようです。

 

でも「じゃあ、何もしなくてもこのシミは消えるんだ!」と思うのはキケン。

 

産後のホルモンバランスの戻り方にも個人差がありますので必ずしもすべての方のシミが消えてくれるわけではありません。

 

妊娠中に肌のコンディションを整えておけばシミやソバカスなどの肌トラブルも回復しやすくなりますから、やはり妊娠中から出来るだけの美白ケアをしておくことは大切なんですね!

 

敏感肌でも美白効果が期待できる、肌にやさしい化粧品で集中的にシミをケアしておけば、産後も肌をキレイに保つことができます。

 

出産後も「キレイなママね」って言われるために、
そして、いっそう魅力的なパートナーでいるために
妊娠中から美白ケアはしっかり心掛けておきたいものですね。

 

 

赤ちゃんとママ

 

 

 

妊娠中のシミ・・・ギモンにお答えします。

妊娠中はなぜシミが濃くなり、目立つようになるのでしょうか?

妊娠中のシミ

 

女性ホルモンであるエストロゲン(卵胞ホルモン)とプロゲステロン(黄体ホルモン)は常に卵巣から分泌されているものなのですが、妊娠中これらの女性ホルモンが卵巣だけでなく胎盤でも作られるようになります。

 

つまりホルモンの分泌量がそれまでより増加して、その分泌量も出産が完了するまでひたすら増えていくことになります。

 

エストロゲンとプロゲステロンの分泌が増加することによって、メラニン色素を作り出すメラノサイトが活性化してしまいます。
この結果、シミだけでなくそばかすの生成も増加することになり、妊娠中はなんとなく肌のトーンが暗くなったと感じる方が多くなるんですね。

 

妊婦さんは「肝斑(かんぱん)」が増えるって聞いたけれど本当?

肝斑

肝斑はシミの一種で、頬の両側やおでこなどにほぼ左右対称で現れる、灰色がかったシミのことを指します。

 

肝斑は一般的なシミとは形が違っているため、シミと気付いていない方も多いかもしれません。
頬のあたりが左右対称にくすんでいるように見えたら肝斑の可能性があります。

 

実際、妊娠すると肝斑が目立つと感じでいる女性は多いようです。

 

さきほど、妊娠中はメラノサイトが活性化し、メラニン色素が作られやすいというお話をしましたが、肝斑に悩む方たちの皮膚細胞を調べてみると、他の人よりも高いレベルでメラノサイトが活性化して大量のメラニンを作り出していることが分かっています。

 

やはり肝斑も、女性ホルモンの分泌が増える妊娠中期以降の方が状態が悪化する傾向もあります。

 

肝斑をひどくする引き金になるのは「紫外線」。
日焼け止めを徹底した妊婦さんは、それをやらなかった妊婦さんよりも明らかに肝斑の症状を避けることができるといいますから、メラノサイトの働きが活発になっている妊娠中は、いつも以上に紫外線に対する注意が必要になります。

 

「肝斑(かんぱん)」は化粧品で治せるんですか??

肝斑

「シミの漂白剤」と呼ばれるハイドロキノンの美白効果は、肝斑にも効き目を発揮します。
ハイドロキノンだけで肝斑を完全に消してしまうことは難しいかもしれませんが、自宅でのケアに取り入れれば、肝斑の治りを早くすることができます。

 

胎児を心配して、妊娠中にハイドロキノンを使うことに抵抗を感じる方もいるかもしれませんが、上のランキングでお勧めしている「ビーグレン」「アンプルール」は、おなかの赤ちゃんにも全く心配のないレベルと製法でハイドロキノンを配合しています。
この点についてはメーカーも安全性を保証していますので安心です。
肝斑かな?と感じたら、ハイドロキノン配合のアイテムを選ぶのが良い選択といえます。

 

 

妊娠中はストレスでシミが増えてるって本当ですか?

妊娠ストレス

紫外線を受けることで、肌は防御本能を働かせてメラニン色素を作り出します。
ただ、こうした防御本能は、紫外線だけでなくストレスに対しても働くことがわかっています。

 

肌にとって精神的なストレスは、紫外線や叩いたり、こすったり、といった外的な刺激と同じようにシミを作り出す原因になっているんです。

 

妊娠中は、おなかに赤ちゃんという大きな異物を抱えているストレスもありますし、ホルモンのバランスも大きく崩れタレすることがあるため、どうしても心身にかかるストレス量は大きくなります。

 

妊娠中の人とそうでない人を比較すると、メラノサイトの数自体は変わらないものの、妊娠中の方のメラノサイトはサイズが大きくなっており、メラニンの生成量も大幅に増えているんです。

 

妊娠中はできるだけストレスを溜め込まないように心がけたいものですね。

 

妊娠中、胸のシミも気になるんだけど・・・

上記のように、妊娠するとメラノサイトが活性化しメラニン色素の生成が増えます。

 

こうなると、シミは決して顔だけの問題ではなく、もともとメラニン色素の濃い部分、例えば、乳首や、わきの下、Iラインなども黒ずみやすくなり、シミもできやすくなります。
妊娠中はシミ、肝斑、そばかすが増えやすくなり、ホクロが大きくなる人もいますので万全のケアが必要ですね。

 

妊娠中のスキンケアで気をつけるべきことはどんなことですか?

優しいタッチでお手入れ

 

やはり、肌が敏感になっている時期ですので一番注意すべきは「優しいケア」を心掛けることです。

 

コットンを使ったり、パッティングをすることもよくありませんし、ゴシゴシと塗りこむようなお手入れをすることも避けなければなりません。

 

上のチャートでご紹介した化粧品なら、コットンやパッティングの必要もなく優しいタッチでお手入れすることができるので安心ですね。

 

【ついでにもらっておきましょう】

たった4問のアンケートに答えるだけで人気のマナラ ホットクレンジングゲルがもれなく無料でもらえます。
アンケートに答えてもらうのが目的なのでしつこい勧誘などもありません。
【数量限定】なので、まだプレゼントが続いているかどうかはこちらでチェックしてみてください。

 

マナラ ホットクレンジングゲル無料プレゼント

 

page top